プライベート・コーチング
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ERIKO SUZUKI
ウェルネスの研究をライフワークとする傍ら、Kind Capital代表として経営のアドバイスやリーダーシップコーチングを提供、またESG関連プログラムの審査員や講師も務める。
欧米・中東で育つ。マギル大学経済学部卒業後はモルガン・スタンレー投資銀行部門、ラグジュアリーブランドの財務企画や米国ベンチャー日本法人代表を経て、16年よりVC活動に従事。21年には日本初のESG重視型ベンチャーキャピタルMPower Partnersの創業にマネージング・ディレクターとして参画。著書に『これからは、生き方が働き方になっていく』(2018年4月、大和書房)』。
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REIKO SUZUKI
幼少期からのさまざまな文化とのふれあいとソーシャルインパクトの分野での約7年の経験を土台に、人生の転換期を迎える人々をサポートするトランジション・ウェルネスコーチ。
前職は、国連の研究機関や、循環型社会に貢献する給水プラットフォーム「mymizu」での活動のほか、サステナビリティ、ヘルス、教育分野に関して、フリーランスでコンサルティングを行ってきた。
現在はコーチとして一人ひとりの内なる声や強み、豊かさを引き出し、「自分らしさ」を反映した人生をデザインし、それを具現化するサポートをしている。